Reports & Analytics

いま世界はどう動いているのか──Darts-ip から「ビジネスの未来」を紐解く

Legal Professionals

裁判や争いごとは複雑、危険なリスクが伴う。
ましてや一体いくらかかるのか。
誰もがそう認識している「係争のリスク」

客観的なデータからそのリスクが
定量化できることをご存知でしょうか?

Business Professionals

あらゆるビジネスで大きな影響を与える「知財」

取締役会で知財に関して正しい決断を下すためには
事実に基づいた客観的な「データ」が必要です

“いま”ここにある事実とはなにか。
それは信頼に足るデータなのでしょうか?

Reports & Analytics Insights

膨大なケースを自ら掘り下げる必要はないのです


ご要望に応じてカスタマイズ可能!世界の知財動向「Dartsレポート」

「特許で約300件」「商標で約350件」法的観点から共通11テーマを検討
法的観点以外にも、さまざまな角度から最大140項目を洗い出し
*
「リーガルレポート」や「ビジネスレポート」としてお届けします

「Dartsレポート」の価格はそのレポート範囲によって異なります

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IP reports brochure

EXAMPLES OF INSIGHTS WE BRING|レポート紹介

事例紹介
  • いずれかお選びいただけます
    • 特許
    • 商標
  • レポート
    • ビジネスレポート
    • リーガルレポート

PATENT × BUSINESS

特許ビジネスレポート

特許から俯瞰する企業の「舞台裏」

 

  • 気になる企業の動向、将来どのような製品やサービスを開発しようとしているかサーチしたい。現在ビジネスの成長を支えているのは何か? 具体的にどの特許がメインか。防衛特許はどれか。最近のビジネスに変化の兆しはあるか?
  • ある業界で、訴訟をよく提起している企業をリストアップしたい。どの企業が最も積極的か? 裁判地はどこか? 被告側はどのように対応しているか? これまでどのような展開か?
  • 気になるあの企業は、侵害訴訟で勝率を調べたい。どのくらい他社の出願を牽制しているか? 同業他社に比べ、その勝訴率はどのくらいか?

「不実施主体」:NPE

自ら特許を実施しない、気になるプレイヤー

 

  • NPE(Non Practicing Entities)はいまどの分野で活発なのか? ライセンス料や損害賠償など得ることに成功しているNPEは? 実際の訴訟での金額の規模は?

  • 世界で注目すべきNPEは? NPEはどの業界に多いのか? どういう企業が攻撃されるのか? どの程度機能しているのか?

パテントに「問いを立てる」

デューデリジェンスや競合分析に重要な視点


  • その特許はまだ価値があるのか? もしあるとしたなら、世界中のどこで戦えるのか? 第三者から、世界で無効や異議を申し立てがされているか? それはどのような根拠か?
  • 「新しい市場への参入」や「新たな投資」を検討する場合、その分野はどれくらいいま”熱い”か。つまり「訴訟がどのくらい起きているか」を把握することはひとつの物差しになるのではないでしょうか。各国地域で比較も可能です

損害賠償額を見積もる


  • 特許侵害されているかもしれない。そんな時、世界各国の裁判所における特許侵害訴訟の損害賠償額を事前に調査することができます。特定のテクノロジー分野において、どのくらいの頻度で損害賠償が発生しているのか。そしてここ数年間のトレンドはどう展開しているか。

TRADEMARK × BUSINESS

商標ビジネスレポート

ネクタイに最も類似した製品を調査した結果

世界マーケットを理解する

  • 新たな商標を考えるの場合、どの指定商品や指定役務で類似の危険度が高いか調査ことができます。気になる他社の製品やサービスとの類似性など、関連する判決がどのくらいあるかも見ることができます。

世界で展開される商標「PepsiCo」

商標を通して、相手を知る

  • 企業は自社製品に対して、多くの商標を登録しています。そのなかで最も重要性が高いのはどれか? 積極的に保護している商標をグラフでわかりやすく表示し、その変化を時系列で確認することができます
  • 相手企業は防衛商標を登録しているのか? 類似商標をもつ相手企業は、どのくらい積極的か? これまで裁判にどのくらい経験しているか? 世界のどこで訴訟しているのか? それはどのように展開しているか?
  • 自社商標の防衛をどの程度行っているか。他社の類似商標出願について、抑止する行為をしているか?
  • ある商標が明らかな理由で拒絶された場合に、企業の勝率は世界での抗弁についてそれぞれどの程度か。

抵触可能性レポート

「強み」はなにか「弱み」はどこか

全体から評価する


  • マークの類似性、指定商品間の類似性、商標権者の取組み姿勢について、特別版レポートでお届けします。
  • 「PHYNIX」を代表例として、第9類および第41類において登録済み「PHOENIX CONTACT」と抵触の可能性があり、以下に示す観点でその成立可能性を検討する。
  • 商標「PHOENIX CONTACT」の所有者は商標権を防衛しているか? マーク自体はどの程度類似していると考えられるか? 「教育事業」と「トレーニング」に類似性があるのか?

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